皆さん、こんにちは。
英知ゼミ塾長のオダチです。
昨日2/10(火)に
大阪府私立高校入試が行われました。
インフルエンザB型が
大流行している中での入試でしたが、
生徒たちが普段の力を出せていることを祈ります。
それと並行して、
1月末に実施した「大阪府公立高校V模試」
の成績帳票が校舎に返却されました。
受験生のみなさん、よく伸びています…!!
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驚きの伸び!

多くの生徒が第一志望校に対して
AもしくはB判定が出ています。
志望校の判定はもちろんのこと、
入塾以来大幅な成績アップを果たしている
生徒たちが多くいます!
以下は、結果の一部ですが
・中1夏/偏差値52⇒68
・中1夏/偏差値50⇒65
・中2夏/偏差値53⇒66
・中2夏/偏差値36⇒46
・中2冬/偏差値39⇒50
また入塾時の志望校を
1ランク・2ランク上げたうえで
今回の模試でA判定やB判定が出ている
生徒も複数名います。
多くの生徒たちは入塾以来、
英知ゼミ伝統の、定期テスト2週間前から実施の「定期テスト対策」
定期テスト当日、朝7時~の勉強会「朝学」
“通い放題”で大幅な学習時間を確保する「季節講習」
中3秋からの理科・社会の成績アップを目指す「中3理社ゼミ」
などの「勉強量を増やす」指導の下、確実に成績を上げています。
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かなり右肩上がりできていますので
この調子で公立入試まで突っ走ってもらいたいと思います!
重要なのは絶対評価
ただこの時期は「相対評価」である偏差値や
それに付随する合格判定のデータよりも
各々の志望校に対して、合格得点の達成率が非常に重要です。
生徒ごとに「内申点」の持ち点が
それぞれ違いますので、同じ志望校であっても
目標得点が異なってきます。
まずは「模試の結果」と「通知表=内申点」を
照らし合わせながら、その生徒が目指すべき
「目標点」をともに設定していきたいと考えています。
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目指せ、一点突破!
まず、やるべきことは過去問です。
過去問をやる時は
「時間配分」を必ず意識すること
が非常に重要です。
そこで自分の足りないものを確認し
「補強」していきましょう。
まだ時間はあります。
過去問はやっていくうちに、点数が上がってきます。
(※演習後のやり直しをきちんとやることが絶対条件です)
やみくもにやることはよくありませんが、まずは
自分なりの攻略法を掴んでもらいたいと思います。
まだまだ頑張れ!受験生!!
“踏み出せば、その一足が道となり
その一足が道となる。”
まだまだこれからです。
ここまでの自分の頑張りを信じて
元気よくいきましょう。
以上、塾長のオダチでした!






